2011/06/15: フィリピン独立記念日本番

本番当日。写真はたくさん撮られた記憶がありますが、私のカメラには、何も入っておりませんでした。

ありゃりゃ。

楽屋にはフィリピンのスターMr.Richard Poon もいらして、ずっと弾き語りしていただきました。フィリピンのファンの方に怒られちゃいそうです。その写真、あれ?とってないーい。

さて、本番、with Richard Poonさんと、Da hil sa Iyoを演奏。いい感じに仕上がりました。

バラードにバイオリンはよく合います。

さて、本番。カタコトのタガログ語と英語を交えたスピーチ。なかなか覚えられなくて。。。

でも、大受けしました。はぁ?、練習してよかった。

バイオリン依田彩、ギターは林勇治。

1曲目はAnak。フィリピンのAnthemのような歌だそうです。すごく大切な歌らしいです。日本でもカバーが出されているそうで、息子よというタイトルです。あとは、オリジナルを交えての演奏。みなさまノリが良くて楽しい。

最後は出演者が集まりました。お隣は、お久しぶりの、Charito(vo.)さん。またご一緒したいです。

とても、とても楽しいひとときでした。

おまけ。打ち上げ。寿司の食べ方講座をしました。

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